香りと癒しの雑貨店 ベルガモット

「心トキメク癒しとワクワク」をテーマに、アロマや雑貨・季節の癒しをお届けしています。お気に入りの香りを見つけたいあなたへ。。

[レジン液⑤]メーカーによる違い

前回は、「黄変」について学びました。

今回は、レジン液の章の締めくくりとして
「メーカーによる違い」
見ていきたいと思います。

 

 

こんにちは😊 ごきげんいかがですか?

【香りと癒しの雑貨店 ベルガモット】へ
ようこそ✨オーナーのあすか🍀です。

いつもお越し下さりありがとうございます!

 

 

🏢メーカーが違うと何が違うの?

初めてレジン液を買ったとき、
正直、メーカーによる違いは
全く意識していませんでした。

でも、後日、
違うメーカーのレジン液を使ってみると、
それぞれに個性があることに
気づいたんです。

不思議に思い調べてみると、
レジン液を作るメーカーによって、
黄変のしにくさや粘度、硬化の速さなど、
さまざまな違いがあることが分かりました。

 

🫙メーカーごとの工夫

最近では、「速乾」や「高透明」など、
特徴をアピールしたレジン液も
多数、販売されています。

また、気泡が入りにくいよう
工夫されていたり、
ボトルが持ちやすかったりと、
使いやすさにも違いがあるようです。

メーカーごとに、
得意とする分野があるんですね。


❓結局、どれを選べばいいの?

ここまで学んできて、
メーカーによって違いがあることは
分かってきました。

では、レジン液を選ぶときは、
何を基準に選べばいいのでしょうか。

わたし自身、違うメーカーの
レジン液を使ってみたことで、
使い心地にも個性があることを知りました。

だからこそ、
「どれが一番良い」ということではなく
自分がどんな作品を作りたいのかを
考えながら、それに合ったレジン液を
選ぶことが大切なんだと思います。

作品によって選ぶレジン液が変わることも
レジンクラフトの楽しさの一つですね。

 

🍀メーカーによる違い まとめ

今回学んだことを振り返ってみましょう。

✅ メーカーによってレジン液の特徴は異なる

✅ 黄変のしにくさや粘度、硬化の速さなどに違いがある

✅ 使いやすさやボトルの工夫にも違いがある

✅ 作りたい作品に合わせてレジン液を選ぶことが大切

 

📝次回予告

今回は、レジン液について
最後のテーマとなる
「メーカーによる違い」を学びました。

次回からは、「道具」について
知識を深める章が始まります。

最初のテーマは「ライト」。

ライトは、レジンクラフトでは
必要不可欠な道具です。

どんなものか、一緒に
楽しみながら学んでいきましょう。

 

あすか🍀

※本サイトにはアフィリエイトリンクが含まれています。詳しくはプライバシーポリシーをご確認ください。